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2025年7月

2025年7月31日 (木)

空と

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2025年7月30日 (水)

グラウンド

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2025年7月29日 (火)

猛暑

ずっと続く日中の暑さと熱帯夜で、さすがにヘバってきた。

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2025年7月28日 (月)

カニがいた

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2025年7月27日 (日)

バッタがいた

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2025年7月26日 (土)

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2025年7月25日 (金)

木と

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2025年7月24日 (木)

空と

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2025年7月23日 (水)

道ばたの花たち

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2025年7月20日 (日)

ヘーゲル「哲学史講義Ⅱ」から

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「(αα)一国民の国家体制は、それがすぐれていればいるほど、国民をすぐれたものにすること。(ββ)逆に、(慣習こそが体制に生命をふきこむものである以上)体制は抽象体として独立に存在するものではなく、慣習とむすびつかねばならず、国民の生き生きとした精神に満たされねばならないこと。したがって、真の国家体制はあらゆる国民にふさわしい、とはいえないので、現実に存在する、たとえばイロコイ人やロシア人やフランス人にとって、真の体制ならどれでもよいというわけにはむろんいかない。国民が歴史的存在だからです。」

2025年7月19日 (土)

木と

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2025年7月18日 (金)

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2025年7月17日 (木)

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2025年7月16日 (水)

花たち

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2025年7月15日 (火)

映画館で

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「羊たちの沈黙」、怖い映画だったな。

2025年7月14日 (月)

ひさしぶりに雨が降っている

雨が降っている。これで家にこもっている熱がひいていくだろう。

一息つける。

ビッグマックのセットを食べる

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カウンターで注文を受け付けているのは、カタコトの日本語の外国人ひとりだけだった。

人手不足なんだなあ。

2025年7月13日 (日)

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2025年7月12日 (土)

葉に光りがあたっていた

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2025年7月11日 (金)

アジサイが咲いていた

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2025年7月 9日 (水)

ジャムを食べる

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無農薬の野菜を作っている友人夫婦がいて、この友人夫婦から毎月一回その無農薬の野菜を送ってもらう契約をしている。そのなかに今回はイチゴで作ったジャムが入っていて、早速食べてみることにした。

食パンをトーストしてイチゴのジャムをぬった。

おいしい。

2025年7月 8日 (火)

道ばたにあった花

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これは花なんだろうな。

2025年7月 7日 (月)

小林秀雄「常識について」

 

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小林秀雄の<知>はやわらかい。

2025年7月 6日 (日)

蛇口と量水器

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2025年7月 3日 (木)

ヘーゲル「哲学史講義Ⅱ」から

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「かれらの子羊のような柔和さや、自分の人格のみにかかわってこれを慈(いつく)しみ、育て、いつも自分の高潔さを思いえがき、意識するようなむなしい心情は、滅びゆくほかはない。というのも、共同体のなかでの共同の生活にとって必要なのは、無気力で臆病な柔和さではなく、精力的な柔和さであり、自分のことや自分の罪にかかずらうのではなく、全体のこと、全体の役に立つことにかかずらう精神だからです。」

2025年7月 1日 (火)

ダン・ブラウン「ダ・ヴィンチ・コード(上)」訳 越前敏弥

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面白い。文句なく面白い。

この小説を読む前に読んだ作者のダン・ブラウンのデビュー作という「パズル・パレス」はあわただしい展開の、事件の多すぎる、落ち着きのないサスペンス小説で、あんまり良くなかった。しかしこの「ダ・ヴィンチ・コード」は面白い。

 

最初に「パズル・パレス」を選んだのはまだ映画化されていない、まだ筋の分かっていない小説だからだ。「ダ・ヴィンチ・コード」はトム・ハンクス主演で映画化されていて、テレビで2回は観ていた。それで「パズル・パレス」を選んだのだが、失敗だった。

「ダ・ヴィンチ・コード」は筋の分かっている小説とはいえ面白い。読むことと観ることはちがうものなのだ。落ち着いた文章で、楽しめる。

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