書籍・雑誌

2024年2月24日 (土)

ヘーゲル「哲学史講義Ⅰ」から

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「自分自身を明確にしていく活動とは、過程をなしながら、同時に、自己を普遍的なもの、自己同一のものとして維持する活動です。」

2024年2月17日 (土)

「エアコンを買い替える日」

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『space』第174号に「エアコンを買い替える日」という詩を書きました。

2024年2月16日 (金)

フロム「人間における自由」読み終わる

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2024年2月12日 (月)

ヘーゲル「哲学史講義Ⅰ」から

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「自立的に存在するこの普遍的な思考は、しかしやはり、個別的なものにたいして明確に対立する。いいかえれば思想は存在にたいして明確に対立する。するとそこで、普遍的なものと個別的なものがどのようにして絶対的に統一されるかが哲学的に思索されねばならないはずですが、」

2024年2月11日 (日)

藤沢周平「消えた女」

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藤沢周平のミステリー。

2024年2月 9日 (金)

小林秀雄「戦争について」

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本屋でみつけてすぐ買った。

小林秀雄が熱くなっている。

2024年2月 8日 (木)

芹沢俊介「『イエスの方舟』論」

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2度目になる。

2024年2月 5日 (月)

安田徳太郎の訳の「精神分析入門」を読みはじめる

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高橋義孝と下坂幸三の共訳の『精神分析入門』を読み終わった。が家にもう一冊の『精神分析入門』があった。本棚のいちばん端に安田徳太郎訳の『精神分析入門』があった。気がつかなかった。下巻だけだが読んでみようと思う。

高校を卒業するときに先生から贈ってもらったものが、下巻だけ残っていたのか、1990年代の初め頃に西荻窪の本屋で買ったものが残っているのか、よく思い出せない。しかしとにかく読んでみよう。

訳者が変わればまた「精神分析入門」も変わってくる。なにか新しいヒントを与えてくれるかもしれない。

2024年1月28日 (日)

片山洋次郎「身体にきく」

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読み返している。

2024年1月26日 (金)

コナン・ドイル「シャーロック・ホームズの冒険」

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読むのは2度目だがトイレで読むには最適だ。

訳は延原謙。

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