映画・テレビ

2024年2月19日 (月)

「光る君へ」

久しぶりに大河ドラマを観ている。

2023年10月31日 (火)

ベルトルッチ「暗殺の森」

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なつかしいな。

2023年10月26日 (木)

「スリ」という映画のポスター

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監督は黒木和雄。原田芳雄主演。

2023年3月 9日 (木)

「孤独のグルメ」

松重豊「主演」の「孤独のグルメ」が面白いな。

 

 

 

2023年2月14日 (火)

「ガラパゴス」

『ガラパゴス』後編も観た。

見応えがあった。

日本のテレビドラマをこんなに熱心に観たのはひさしぶりだな。

 

 

 

2023年2月 7日 (火)

「ガラパゴス」

きのうの「ガラパゴス」よかった。拾いものだった。

 

 

 

2022年9月 3日 (土)

「浪人街」面白かった。

昨日観た『浪人街』面白かった。黒木和雄の映画だ。前観たとき、こんなに強い印象は受けなかった。

たぶん2005年過ぎの頃だろう。あの頃はちゃんと頭に入らなかった。

黒木和雄の映画でいいのは『竜馬暗殺』と『TOMORROW 明日』の二本だと思っていた。だがこれも入れていい。三本だ。

 

 

 

2022年4月20日 (水)

「アルプスの若大将」

ひどい凡作だった。しかし昭和41年に作られたこの映画を観ていて、その背後にある時代の安定感に打たれてしまった。1966年のはずだから戦争が終わって20年というところだが、安定感がすごい。日本の社会がいちばん安定していた時期じゃないか。

 

 

 

2022年2月 3日 (木)

「誰が為に鐘は鳴る」

ヘミングウェイ原作の、ゲーリー・クーパーとイングリッド・バーグマンが主演する1943年のアメリカ映画。サム・ウッドという人が製作し監督もしている。

ヘミングウェイはスペイン内戦の現実をちゃんとみていると思った。ファシスト軍と戦う共和国派ではあるが、一枚岩というわけではなく、内輪もめはあったし、正しい行いをする人たちばかりが集まったわけでもなかった。

離れて見れば善と悪の戦いだし、正義と不正義の戦いだが、善のなかからもまた<善と悪>が生まれてくる。ヘミングウェイはそれをみている。気づいたのだ。そして常にこうなのだろうと思う。

イングリッド・バーグマンのファンだが、この映画ではゲーリー・クーパーが好演している。けっこういい映画だったな。

 

 

 

 

2021年12月25日 (土)

ビリー・ホリディの映画

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