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2022年5月

2022年5月31日 (火)

「1964年の芸術新潮」

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2022年5月30日 (月)

花粉はまだ

NHKは花粉情報を流さなくなったが、花粉はまだ舞っている。くしゃみと鼻づまりでわかる。

 

 

 

2022年5月29日 (日)

玉ねぎの収穫

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エイリアンみたいだな。

収穫にはまだ早いんだが、この状態だと葉もおいしく食べられる。

 

 

 

2022年5月28日 (土)

中国に

中国にたいしては対抗できるだけの軍事力というものが必要だろう。「外交努力」だけで対応できるような国ではない。

軍事力をつけていく過程で、国のかたちが変わらないのであれば、国家主義的に、軍国主義的になっていかないのであれば、そっちの方向に向かうべきだろう。やむえない。

 

 

 

2022年5月27日 (金)

灯り

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2022年5月26日 (木)

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2022年5月25日 (水)

ジャガイモ畑

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2022年5月24日 (火)

うるめ丸干しを食べる

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魚を焼いて食べるのは4年半ぶりぐらいだ。おいしい。

 

 

 

2022年5月23日 (月)

小西聖子「犯罪被害者の心の傷」を読みはじめる

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参考になる。

 

 

 

2022年5月22日 (日)

枯れ枝を焼く

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2022年5月21日 (土)

ヘーゲル「哲学史講義Ⅰ」から

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「精神は証言のなかではじめておのれを創造する。精神はおのれ自身を創造し、おのれを証明し、おのれを示し、おのれをあきらかにすることによって存在するのです。」

 

 

 

2022年5月20日 (金)

紅い花

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2022年5月19日 (木)

駅で

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2022年5月18日 (水)

駅で

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2022年5月17日 (火)

パンを食べる

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2022年5月16日 (月)

アカモクレン

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2022年5月15日 (日)

甕と草花

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2022年5月14日 (土)

風景

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2022年5月 7日 (土)

アラン・フィンケルクロート「思考の敗北あるいは文化のパラドクス」(訳 西谷修)

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この本とは縁というか、因縁があって、前に読んでいるときある事情から読みつづけることができなくなったのだ。1989年12月のことだ。

この「1989年12月」というのはぼくのなかに大きく印字されている<時>で、とても大きな出来事があったのだ。

だから、「あの時読んでいて、そのとき読めなくなった本」としてぼくのなかにずっと残っていた。

 

そして一度読もうとしたことがあったが、すぐやめている。まだその時がきていなかったのだ。

ようやく読むときがきたと思う。

この本を開けるとメモが残っている。一度読もうとしてやめたとき書いたメモだ。

「これは今よむと何がよかったのかわからん。たぶん硬い人間だったおれが硬いまま流れていけるところをさがそうとしたのだ。全部読んではないだろう。」

 

今はけっこう興味深く読める。アラン・フィンケルクロートの視線に意味あるものをみることができる。

この本の前で立ち止まったのがわかるような気がする。自分が自分のまま歩いていける道を探していたのだ。

1980年代のぼくにとって緊迫した問題だった。現実の生の問題だった。よくこの本をみつけたものだと思う。必死だったのだ。

 

 

 

2022年5月 6日 (金)

みかん

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この季節のみかん、去年にくらべると生き生きしている。

冬場に防寒対策として枯れ草を木の根元のまわりに置いておいたのがよかったのだ。

 

 

 

2022年5月 5日 (木)

柿の葉

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みずみずしい。

 

 

 

2022年5月 4日 (水)

蛇口

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2022年5月 3日 (火)

ジャガイモ

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芽が育って茎葉になろうとしている。

 

 

 

2022年5月 2日 (月)

タマネギ

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2022年5月 1日 (日)

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