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2021年8月

2021年8月30日 (月)

「ジャズクラブ」というレコードを買う

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『ジャズクラブ VOL.2』というレコードを買った。10曲入っている。

 

1 コートにすみれを/ジョン・コルトレーン

2 マイ・アイデアル/ケニー・ドハーム

3 ニューヨークの秋/モダン・ジャズ・カルテット

4 アイ・ウォント・トゥ・トーク・アバウト・ユー/ジョン・コルトレーン

5 ゴールデン・イアリングス/レイ・ブラント

6 センチメンタル・ジャーニー/ジャッキー・マクリーン

7 エンジェル・アイズ/レイ・ブラント

8 ラウンド・ミッドナイト/マイルス・デイビス

9 イマジネーション/アート・ペッパー

10 ユール・ネバー・ノウ/レッド・ガーランド

 

 

 

 

2021年8月29日 (日)

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2021年8月28日 (土)

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2021年8月27日 (金)

モーツァルトのレコード

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軽快でいい。「弦楽5重奏曲 第3番&第4番」とある。「スメタナ4重奏団 スーク」の演奏だ。

 

 

 

2021年8月26日 (木)

小野一光「人殺しの論理 凶悪殺人犯へのインタビュー」

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尼崎連続殺人事件の犯人のひとりの、首謀者の女によって「疑似家族」に組み込まれ、犯人の一人となってしまった女への取材が載っているので、読んでみることにした。

小野一光という人の本を読むのは、この本が二冊目だが取材エッセイストという感じだ。

 

正直に言って死刑に値する行為はあると思う。

 

 

 

2021年8月25日 (水)

チャーリー・ワッツ死す

ローリング・ストーンズのチャーリー・ワッツが死んだらしい。この人には楽しませてもらった。

 

 

 

庭の白い花

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2021年8月24日 (火)

ヘーゲル「哲学史講義Ⅰ」から

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「最後の形態は、概念内容を明確にする前進の末にあらわれるものだから、もっとも具体的です。」

 

 

 

2021年8月23日 (月)

ソルジェニーツィン「甦れ、わがロシアよ」(訳 木村浩)

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『クライテリオン』という雑誌で伊藤貫という人がソルジェニーツィンの評論を書いていて、立ち読みだったが、これを読んで再びソルジェニーツィンに関心をもった。これはソルジェニーツィンを今「偉大なる反動」として読めるかもしれないなと思ったからだ。

 

それで手元にあったソルジェニーツィンの本を読んでみることにした。

これが今ぼくの持っているソルジェニーツィンの本のなかでは一番新しい本で、そしてソルジェニーツィンに強く違和感を持った本でもあった。民族主義的なのだ。

 

『収容所群島』を書いたソルジェニーツィンを深く尊敬していたし、追いかけてもいたが、この本以降は買って読むということはしなくなった。

プーチンと同じ壇上に上がっているソルジェニーツィンをテレビかなんかで見たり、プーチンを評価しているというような報道を目にしたりで、読まなくなってしまった。

 

しかしプーチンについてのことは依然として引っかかるが、しかし現代文明の大きな批判者としてのソルジェニーツィンを読みたくなった。

 

 

 

2021年8月22日 (日)

空と

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2021年8月21日 (土)

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2021年8月20日 (金)

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虹が小さくかかっている。

 

 

 

2021年8月19日 (木)

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2021年8月18日 (水)

小野一光「家族喰い 尼崎連続変死事件の真相」

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一橋文哉『モンスター 尼崎連続殺人事件の真実』に次いで、尼崎の事件のことを書いた本を読むことになった。時期的にはこっちの方が早い。

 

 

 

2021年8月17日 (火)

光り

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2021年8月16日 (月)

カブール陥落

陥落というのは立てこもって戦い、ついに入りこまれるというイメージがあるから陥落とはいわないのか。

早かったな。

 

朝のニュースで、タリバンのカブール侵攻という報道にびっくり。

早かったな。

アフガニスタン政府軍の兵士は戦う気がなかったんだな。

前にテレビのインタビューで「命を落とす覚悟はできている」と言っていたガニ大統領は誰よりも早くアフガニスタンから出国したようだ。

 

 

 

空と

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2021年8月15日 (日)

空と

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ここに載せている写真は、ぼくが撮った写真の中から「発表してもよい」と思ったものを、一日一枚のペースで載せているものです。

そういうわけで撮った日と載せた日がズレてきてしまいます。

雨が断続的に降りつづくこんなときに、晴れた日の写真が載ると変な感じが出てきてしまいます。

それで二つの案を考えました。

一つは写真に撮影日を付けること。もうひとつは作品と思って発表しているのだから、タイトルを「  」でくくること。

「  」をつけることにして、そのつもりでこのブログをみたんですが、しかしそれよりはこのままの方がいいなと感じました。

そんなわけであいまいさが残ってしまうのですが、このままでいきます。

今日の写真は8月7日に撮ったものです。

 

 

 

2021年8月14日 (土)

光りと

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2021年8月13日 (金)

雨が

雨が降りつづく。

 

 

 

陶器

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2021年8月12日 (木)

チャーリー・パーカーを聴く

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「憂うつ」にひきこまれないように注意しながら聴く。

 

 

 

2021年8月11日 (水)

ひまわり

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2021年8月10日 (火)

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2021年8月 9日 (月)

東京オリンピックが終わったようだ

東京オリンピックが終わったようだ。きのう閉会式とテレビ番組表にあったから、終わったんだろう。

楽しめる競技はあった。陸上とかが面白かった。競技として充実していた。

ただ日本選手が出場している試合の放送はアナウンサーと解説者が感情的になりすぎていて、しらけた。

あんまりひどい場合はチャンネルを変えたり、テレビを消したりしていた。しかし日本選手の出ていない試合の放送は、現在のテレビ番組の中では充実していたものといえるんじゃないか。

 

 

 

木の世界

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2021年8月 8日 (日)

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2021年8月 7日 (土)

風景

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2021年8月 6日 (金)

トマト

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2021年8月 5日 (木)

空と

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2021年8月 4日 (水)

木の世界

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2021年8月 3日 (火)

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2021年8月 2日 (月)

ヘーゲル「哲学史講義Ⅰ」から

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「子どもは思想的にはこの上なく抽象的で、」

 

 

 

2021年8月 1日 (日)

空と雲

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